


ラバに乗って、国立歴史公園を訪ねるスリリングなツアー!
“ミュール”とは、ラバのことで、馬よりも少しサイズの小さな運搬用の動物。 そのミュールに乗ってカラウパパ半島の国立歴史公園を訪ねます。 標高差約490mの断崖を下るトレイルはちょっと怖いかもしれませんが、 挑戦する価値は十分にある、ハワイアン・アドベンチャー! カラウパパ半島には、ハンセン病患者の強制収容所があり、救済で尽力した、 ダミアン神父の眠る教会があり、神聖な場所としても知られています。
ハワイ最大のビーチ
モロカイ島西部の、「パポハク・ビーチ」は、ハワイ最大のビーチといわれています。 ビーチパークは多目的に利用でき、BBQ、キャンプなども楽しむことができます。 サンセット時には、白砂が黄金色に輝き、美しく見えることでも有名です。 都会の喧騒から離れて、大らかな気持ちになれる場所。 癒やしの時間を過ごしに、パポハク・ビーチを訪ねてみてはいかがでしょう?
まさに、自然の神秘 - “神々の庭園”
ラナイ島ではレンタカーは必須アイテムになります。 自由きままに、ラナイ島をドライブしながら、是非行っていただきたい場所… 神秘的な景色が美しい、「ガーデン・オブ・ザ・ゴッド」があります。 その神々しいスピリチュアルな光景は、ハワイの離島に居ることを忘れるかも。 特にお勧めな時間帯として、「日の出」の時間と、「日の入り」の時間。 神々の庭園を過ぎると、白砂が美しい、ポリファ・ビーチがあります!
自然のプールで、シュノーケリング!
フロポエ湾には、“自然のプール”のような、大きな潮溜まりがあります。 ここは絶好のシュノーケリング・ポイントとなっており、シュノケラーにお勧め! 透明度が高く、様々な種類の魚に出会えるスポットとして必見の価値あり! ビーチ・パークとして整備も行き届いているため、快適に過ごせます。 美味しい食材を持ち込んで、優雅にバーベキューピクニックもいいかも?知る人ぞ、知る、ラナイ島の美しいビーチ
1950年に座礁した貨物船リバティー号が沖合いにたたずむ姿が目印。 ラナイ島の北部に広がる13キロにおよぶ海岸です。 沖合いは船の航路の難所と言われていて、今も座礁した難破船がそのまま残されている姿は、 神秘的な光景であり、どこか切なくもなる光景です。 波打ち際にカメが出没することも!